助動詞アウトライン


アウトラインは、この講座全体の内容をまとめたものです。読み進めて細かい部分に入っていくと、
今何をやっているのか分からなくなる時があります。時々ここに戻り、今学習しているのが全体の
どの部分なのか、どういった内容がポイントで暗記することは何だったのかなどを確認して下さい。
最初はとばしてもかまいません

この単元の目標問題
She was not used to be spoken to in such a way.  [誤文訂正]
「彼女はそんな風に話しかけられるのに慣れていなかった」
I (    ) hardly understand what you say.  [適語補充]
「あなたの言っていることがほとんど理解できない」

ex. He will be twenty next month.
If you will succeed, do your best.
The door will not open.
Will you open the window?
Hurry up. The train is about to leave.
Shall I help you with your homework?
Shall we dance?
He shall go.
Man can't live alone.
The rumor can't be true.
Can the rumor be true?
He isn't able to walk any longer.
May I come in?
It may sound strange, but it is true.
I really must go now.
Do I have to go on foot?
He must be tired of his work.
You must not drive if you are drunk.
You should live within your income.
You ought not to live beyond your income.
You had better not go out.
I would often travel alone.
There used to be a theather here.
Would you call me back later?
I would like to see you.
You need not speak so loud.
You don't have to do it for yourself.
You are not to smoke in this room. (be to = must)
「彼は来月で20歳になります」
「もし成功するつもりなら最善を尽くしなさい」
「そのドアはどうしても開かない」[固執]
「窓を開けてくれませんか」 [依頼]
「電車がもうすぐ出るから急ぎなよ」
「宿題を手伝おうか」 [申し出]
「踊りませんか」 [勧誘]
「彼を行かせます」 (2・3人称主語でのshall)
「人は一人では生きられない」
「その噂は本当のはずはない」
「その噂は本当だろうか」
「彼はもう歩くことはできません」
「入ってもいいですか」 [許可]
「それは奇妙に聞こえるかもしれないが本当だ」
「もう本当に行かなければ」
「歩いて行かなければいけませんか」
「彼は仕事に飽きているに違いない」
「飲んでいるなら運転をしてはいけません」
「収入内で生活するべきです」
「収入以上の生活をするべきではない」
「外には出ない方がいい」
「よく一人で旅行したものだた」 [過去の習慣]
「ここには以前劇場があった」 [現在との対比]
「後で電話をかけていただけますか」 [丁寧]
「あなたにお会いしたいです」
「そんなに大声で話す必要はないよ」
「きみ一人でそれをする必要はない」
「この部屋ではタバコを吸ってはいけません」

 

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